サービス

研修教育

ビジネス系

IFRS教育

教材の特徴

  1. 実践実務の流れに沿ったカリキュラム構成で、日本基準の財務諸表(試算表)をベースに、第1回から7回の内容を通してIFRSへの『変換仕訳』を学習し、8・9回で『連結』、10・11回で『財務諸表』作成、12回で『開示』、注記等を学習できます。
  2. 日本基準とIFRSとの差異から海外での事例や独自の設例、各条項におけるジャッジの仕方等を実務家公認会計士が解説しています。
  3. 実務に沿った練習問題、計算問題で解説映像の内容を復習することができます。
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